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【 よくある質問 】

  厄よけ・災難よけに関する質問

  お焚き上げに関する質問

  お守りに関する質問

  お札に関する質問

  参拝に関する質問

空白行

【 よくある質問への回答 】

  厄よけ・災難よけに関する質問

  • Q1-1 厄年に入るとはどんなことですか?
    「厄年」とは人生に何度かおとずれる、運気異変の時です。特に病気・事故・災難に気をつける必要があります。
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  • Q1-2 災難よけの坎宮(衰運に入る)とは?
    「衰運に入る」とは運気が最も衰える時ですので、病気に注意する時期です。
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  • Q1-3 災難よけの中宮(八方ふさがり)とは?
    「八方ふさがり」とは運気浮沈の時ですので新築や移転、新規ごとなどは控える時期です。
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  • Q1-4 災難よけの艮宮(表鬼門に入る)とは?
    「表鬼門に入る」とは運気変動の時ですので、何事に対しても慎重さが大事な時期です。
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  • Q1-5 災難よけの坤宮(裏鬼門に入る)とは?
    「裏鬼門に入る」とは運気渋滞の時ですので、足もとを見直し地固めをすべき時期です。
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  お焚き上げに関する質問

  • Q2-1 よそのお寺の古いお札をおさめてもいいでしょうか?
    お札・お守りは、どこの神社やお寺のものでもお引き受けいたします。
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  • Q2-2 しめ飾りや松飾りをお焚き上げしていただけますか?
    お札・お守り以外は一切お焚き上げできません。お塩でよく清めて袋に入れ、回収日に出してください。
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  • Q2-3 古い人形はどのように処分したらいいのですか?
    人形供養をしているお寺に納めてください。なお、新座観音ではお引き受けできません。
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  • Q2-4 お盆ちょうちんはどのように処分したらいいのですか?
    お塩でよく清めて袋に入れ、回収日に出してください。
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  お守りに関する質問

  • Q3-1 新座観音のお守りと、よそのお守りを一緒につけてもいいんでしょうか?
    一緒につけてもかまいません。
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  • Q3-2 お守りが壊れたのですけど、どうすればいいのですか?
    新座観音にお納めして、新しいお守りをお求めください。
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  • Q3-3 「おみくじ」を結んでいる人が多いのですが、もって帰ってはいけませんか?
    もって帰ってもかまいません。「大吉」のおみくじは、お守りとして持ち帰るようです。
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  • Q3-4 家を守るお守りはありませんか?
    「家内安全」のお護摩札やハマ矢がいいでしょう。
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  お札に関する質問

  • Q4-1 いただいたお札はどうすればいいのですか?
    お札の袋のウラに書いてありますが、神棚や仏壇がなければ〈清らかな〉所にまつります。床の間・かも居・タンスや棚の上がよいでしょう。また北向きにならないようにすることを原則とします。
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  • Q4-2 よそのお寺(神社)で祈願してもらったお札と一緒にまつってもいいですか?
    一緒にまつってもかまいません。
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  • Q4-3 「受験合格」のお札は、試験が終わったらどうしたらいいのですか?
    お札を納め、必ず〈御礼まいり〉をしましょう。御礼のお布施はお気持ちでよいのです。
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  • Q4-4 軽い病気をしました。「当病平癒」と「身体健全」とどちらをお願いすればいいのですか?
    入院するほどでなければ、「身体健全」でいいでしょう。
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  • Q4-5 厄よけにも災難よけにも当たっていないのですが(厄年をぬけたのですが)、何をお願いすればいいのでしょうか?
    「家内安全」「開運成就」「身体健全」等がいいでしょう。
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  • Q4-6 本人がお参りできないのですが、厄よけできますか?代わりに家族がお札を受けてもいいのですか?
    いいですよ、本人がお参りできない場合は代理の方がお札をお受けください。
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  • Q4-7 一緒に行ったとき、お願いした人以外でも参拝できますか?本人以外の家族も本堂に上がれますか?
    どなたでも参拝することができますので、ご自由にご参拝ください。
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  • Q4-8 喪中なのですが、厄除にいってもいいのですか?
    かまいません。お寺はお葬式もいたしますので、どうぞご参拝ください。
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  • Q4-9 護摩で祈願していただくのと、火を上げない法楽でのご祈願とではどうちがうのでしょうか?
    火を上げなくても、護摩によって祈願をいたしておりますので同じものです。
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  • Q4-10 厄よけ(災難よけ)はいつすればいいのですか?
    〈厄よけ〉〈災難よけ〉にあたる年の節分までがいいでしょう。転ばぬ先の杖です。
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  • Q4-11 二万円の大護摩札と五千円の護摩札ではご利益がちがうの?
    祈願は同じですが、受け取る方の気持ちは異なるようです。ご利益は受け取る方の気持が大切なのです。また会社などでは、大護摩札の方が見栄えがして立派だともいいます。
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  • Q4-12 お札と護摩木のちがいは?
    〈お札〉は祈願の力をご自宅に運んで、さらに祈願を重ねるものです。
    〈護摩木〉はお寺から本人へ祈願を送るものです。
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  参拝に関する質問

  • Q5-1 新座観音というのはどちらの観音さまのことをいうのですか?
    この寺を総称して「新座観音」といいますが、特に二階ご本堂に安置しております大日如来さまの胎内に、秘仏として納められている坂東17番の出流観音ご分身を「新座観音」といいます。
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  • Q5-2 仏さまがたくさんいらっしゃいますが、どの仏さまが一番偉いのですか?
    「えらい」という表現は適切ではありません。大日如来さまを中心に、あらゆる仏さまも神さまも、すべて尊いものです。
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  • Q5-3 新座観音には託児所はありますか。ペットは預かっていただけますか?
    託児所はありません。ペットはお寺の中には入れませんが、外につないでおくことができます。
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