リターン位置指標

【 よくある質問 】

  厄よけ・災難よけに関する質問

  お焚き上げに関する質問

  お守りに関する質問

  お札に関する質問

  参拝に関する質問

  • Q5-4 御朱印はやっていただけますか?
  • 空白行

    【 よくある質問への回答 】

      厄よけ・災難よけに関する質問

    • Q1-1 厄年よけ・災難よけとはどんなことですか?
      厄よけとは、人生におとずれる運気異変の時です。「厄年」に病気・事故などの大きな災いからお守りいただけるよう祈願することです。また、災難よけとは、「衰運・表鬼門・八方ふさがり・裏鬼門」の年回りの時に、それぞれ運気が「衰退・変動・浮沈・渋滞」となりますので、諸事災いのないよう祈願することです。令和2年の「厄よけ」「災難よけ」は早見表をご確認ください。
    • 空白行
    このページのトップへ

      お焚き上げに関する質問

    • Q2-1 よそのお寺や神社のの古いお札を納めてもいいでしょうか?
      お札・お守りは、どちらのお寺や神社のものでもお納めいただけます。
    • 空白行
    • Q2-2 しめ飾りや松飾りなどをお焚き上げしていただけますか?
      お札・お守り以外は一切お焚き上げできません。今までの感謝とともに浄塩を一緒に納め、自治体に沿ってお出しください。提灯・だるま・熊手なども同様です。
    • 空白行
    • Q2-3 古い人形はどのように処分したらいいのですか?
      人形供養をしているお寺に納めてください。なお、新座観音ではお引き受けできません。
    • 空白行
    • Q2-4 お盆ちょうちんはどのように処分したらいいのですか?
      浄塩を一緒に納め、自治体に沿ってお出しください。
    このページのトップへ

      お守りに関する質問

    • Q3-1 新座観音のお守りと、よそのお守りを一緒につけてもいいんでしょうか?
      一緒につけてもかまいません。
    • 空白行
    • Q3-2 お守りが壊れたのですけど、どうすればいいのですか?
      新座観音にお納めして、新しいお守りをお求めください。
    • 空白行
    • Q3-3 「おみくじ」を結んでいる人が多いのですが、もって帰ってはいけませんか?
      もって帰ってもかまいません。「大吉」のおみくじは、お守りとして持ち帰るようです。
    • 空白行
    • Q3-4 家を守るお守りはありますか?
      「家内安全」の祈願札や、古来より魔を祓うとされる「ハマ矢」をおすすめいたします。
    このページのトップへ

      お札に関する質問

    • Q4-1 いただいたお札はどうすればいいのですか?
      神棚や仏壇、または床の間・かも居・棚やタンスの上などの清らかな場所に、お札が北を向かないようにお祀りください。
    • 空白行
    • Q4-2 よそのお寺(神社)で祈願してもらったお札と一緒にまつってもいいですか?
      一緒にまつってもかまいません。
    • 空白行
    • Q4-3 「受験合格」のお札は、試験が終わったらどうしたらいいのですか?
      お札を納め、必ず〈御礼まいり〉をしましょう。御礼のお布施はお気持ちでよいのです。
    • 空白行
    • Q4-4 軽い病気をしました。「当病平癒」と「身体健全」とどちらをお願いすればいいのですか?
      入院するほどでなければ、「身体健全」でいいでしょう。
    • 空白行
    • Q4-5 厄よけにも災難よけにも当たっていないのですが(厄年をぬけたのですが)、何をお願いすればいいのでしょうか?
      「家内安全」「開運成就」「身体健全」等がいいでしょう。
    • 空白行
    • Q4-6 本人がお参りできないのですが、代わりに家族がお札を受けてもいいのですか?
      本人がお参りできない場合は代理の方がお札をお受けください。
    • 空白行
    • Q4-7 一緒に行ったとき、お願いした人以外でも参拝できますか?本人以外の家族も本堂に上がれますか?
      どなたでも参拝することができますので、ご自由にご参拝ください。
    • 空白行
    • Q4-8 喪中なのですが、厄よけにいってもいいのですか?
      かまいません。厄よけや災難よけなどをされ、1年間を無事に過ごせるようご祈願いただけます。
    • 空白行
    • Q4-9 護摩で祈願していただくのと、火を上げない法楽でのご祈願とではどうちがうのでしょうか?
      火を上げなくても、護摩によって祈願をいたしておりますので同じものです。
    • 空白行
    • Q4-10 厄よけ(災難よけ)はいつすればいいのですか?
      〈厄よけ〉〈災難よけ〉にあたる年の節分までがいいでしょう。転ばぬ先の杖です。
    • 空白行
    • Q4-11 二万円の大護摩札と五千円の護摩札ではご利益がちがうの?
      祈願は同じですが、受け取る方の気持ちは異なるようです。ご利益は受け取る方の気持が大切なのです。また会社などでは、大護摩札の方が見栄えがして立派だともいいます。
    • 空白行
    • Q4-12 お札と護摩木のちがいは?
      〈お札〉は護摩の力を宿した祈願札を、ご自宅や会社に持ち帰り、1年間お祀りします。
      〈護摩木〉はご自身で願い事を書き、その護摩木をご祈願してお焚き上げいたします。
    このページのトップへ

      参拝に関する質問

    • Q5-1 新座観音というのはどちらの観音さまのことをいうのですか?
      この寺を総称して「新座観音」といいますが、特に二階ご本堂に安置しております大日如来さまの胎内に、秘仏として納められている坂東三十三観音第17番札所の出流観音ご分身を「新座観音」といいます。
    • 空白行
    • Q5-2 仏さまがたくさんいらっしゃいますが、どの仏さまが一番偉いのですか?
      「えらい」という表現は適切ではありません。大日如来さまを中心に、あらゆる仏さまも神さまも、すべて尊いものです。
    • 空白行
    • Q5-3 ペットを連れて参拝できますか?
      初詣期間中は大変混雑いたします。ペットを連れてのご参拝は、ご遠慮下さい。
    • Q5-4 御朱印はやっていただけますか?
      午前9時から午後4時まで受け付けています。ただし、元旦から1月14日までは当山で用意したものをお渡しいたします。
    • 空白行
    このページのトップへ
    空白行

    お問い合わせに携帯メールをお使いの場合、パソコンからのメールを受信できるよう設定をお願いします。